ニュースになってますね。
つくばエキスポセンターに新展示場 16日から一般公開
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/ibaraki/100115/ibr1001151559005-n1.htm
「つくばエキスポセンター」が新装オープン
http://www.yomiuri.co.jp/tabi/news/20100119-OYT8T00367.htm
>約1億円を投じ、2階展示室(722平方メートル)を15年ぶりに改装。
という事は95年に宇宙ステーション使用に改装したという事ですね。
http://www.expocenter.or.jp/exhibition/2floor/renewal_2f.html
見た事は無いのですが、太陽の塔の失われた地下空間を想起しました。
2010年01月19日
2007年04月07日
歴史館の日本刀

エキスポセンターの旧展示(2006年頃まで)より〜
公式ページの解説によれば、
この日本刀は、エキスポ85の日本政府出展「歴史館」内の"工芸の広場"で実演、製作されたものです。「完成品」と、完成途上の「荒身」を展示しています。私は、歴史館には行ったんですけど、
この実演は記憶にないです。惜しい事をしたなぁ。
2007年02月12日
日本政府出展の模型
既に、旧科学万博コーナーの展示となってしまいましたね。
少なくとも5年位は、あの場所で、科学万博コーナーとして、存在したと思うのですが、
変化は常ですから、仕方ありませんね。(※写真は、今の展示ではありません。)

日本政府出展の模型です。
歴史館、日本政府館、テーマタワー、エキスポプラザまでの
大きい流れが見て取れます。
岡本太郎の彫刻や、発電所、こども広場までは再現されてませんね。
少なくとも5年位は、あの場所で、科学万博コーナーとして、存在したと思うのですが、
変化は常ですから、仕方ありませんね。(※写真は、今の展示ではありません。)

日本政府出展の模型です。
歴史館、日本政府館、テーマタワー、エキスポプラザまでの
大きい流れが見て取れます。
岡本太郎の彫刻や、発電所、こども広場までは再現されてませんね。
2006年12月02日
いばらきパビリオンの模型

筑波山と霞ヶ浦のモチーフがよくわかりますね。
2006年09月23日
テクノコスモス模型

テクノコスモスの模型です。これもかなりデキがいいです。

人の模様がくっついているんですが、、、ついてましたっけ?
というか結果的には、くっついているんですが、私の記憶にないですね。
テクノスターにはくっついていたのかが、今は気になる所です。

コズミックボディまで忠実に再現されているのが、すごいですね。
2006年09月18日
エキスポプラザ模型

エキスポプラザの模型です。蝶の形と表現されているのが、よくわかりますね。
2006年09月17日
商標権 コスモ星丸他3件 863,950円也
財産目録(http://www.tsukuba-banpaku.jp/zaimu.htmlより)
http://www.tsukuba-banpaku.jp/pdf/4_H17_ippan_assetlist.pdf
安い評価額だなぁ、、、。でも、そんなもんですかね。
http://www.tsukuba-banpaku.jp/pdf/4_H17_ippan_assetlist.pdf
へ. 商標権 コスモ星丸他3件 863,95086万円!!
安い評価額だなぁ、、、。でも、そんなもんですかね。
2006年08月26日
冥王星、惑星脱落に寄せて/スケールのプロムナードより冥王星
2006年08月08日
帰って来たコスモ星丸
夏ですね。そうだエキスポセンターに行こう!と久しぶりに
エキスポセンターのページを見ると。
2006.7.20 コスモ星丸が里帰り
なんだってえ!!!(゚□゚;)
2006.7.20 コスモ星丸が里帰り
http://www.expocenter.or.jp/cgi-local/news/newsview.cgi?dnum=5&category=topix
熊本から帰って来たそうです。
当時、見学に行った時には、私の説明不足で、コスモ星丸という意味が
先方の熊本の方に伝わらず、じゃんけんロボと呼ばれていた、
コスモ星丸ロボ(ブルー)。
所蔵リストにあるので、処分する事はしませんよ、とはおっしゃってましたが、
念の為、処分する事があったら連絡下さいと言って、あれから約5年。
確かに、処分される事は無かったようです。
熊本から大阪へ、そしてついに筑波に帰って来たとは。
(T_T)号泣です。会える日が楽しみです。
残り2体。ピンクと、もう1体が、日本のどこかにいるやも。
エキスポセンターのページを見ると。
2006.7.20 コスモ星丸が里帰り
なんだってえ!!!(゚□゚;)
2006.7.20 コスモ星丸が里帰り
http://www.expocenter.or.jp/cgi-local/news/newsview.cgi?dnum=5&category=topix
熊本から帰って来たそうです。
当時、見学に行った時には、私の説明不足で、コスモ星丸という意味が
先方の熊本の方に伝わらず、じゃんけんロボと呼ばれていた、
コスモ星丸ロボ(ブルー)。
所蔵リストにあるので、処分する事はしませんよ、とはおっしゃってましたが、
念の為、処分する事があったら連絡下さいと言って、あれから約5年。
確かに、処分される事は無かったようです。
熊本から大阪へ、そしてついに筑波に帰って来たとは。
(T_T)号泣です。会える日が楽しみです。
残り2体。ピンクと、もう1体が、日本のどこかにいるやも。
2006年07月30日
講談社ブレインハウスの模型

脳の形をあらわした2つの円筒形がよくわかる模型ですね。
2006年07月15日
つくばエキスポセンター模型

ゆるぎ石までは再現されていませんが、よくできている模型です。
2006年06月04日
2006年03月19日
エキスポセンターのプラネタリウムがそろそろ再開するらしい
もうそんなに経ちましたか。あっと言う間ですね。
2006.3.17 3月31日(金)プラネタリウムリニューアル完成披露へ10組20名様ご招待
http://www.expocenter.or.jp/cgi-local/news/newsview.cgi?dnum=0&category=topix
これはっ!
2006.3.17 3月31日(金)プラネタリウムリニューアル完成披露へ10組20名様ご招待
http://www.expocenter.or.jp/cgi-local/news/newsview.cgi?dnum=0&category=topix
これはっ!
2006年03月04日
科学万博会場模型

かなりできの良い、科学万博会場模型です。
KDDテレコムランドの辺りがちょっと気になりますけど、どうだったかな?
2006年02月26日
ジャンボトロンよりの夜景パネル

科学万博コーナーのジャンボトロンよりの夜景パネル。
撮影:講談社、協力:ソニージャンボトロンだそうです。
ここにジャンボトロンの上からの撮影秘話があります。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/1985/expo85/omoide3.htm
もしかしたら関連があるかもしれませんね。
2006年02月19日
人間のスケールグラフィック
・人間のスケールグラフィック

科学万博のメモリアルコーナーの脇の手すりみたいな奴、
これが人間のスケールグラフィックだったかと思います。
これも万博当時からあったもののはずです。
あれ?エキスポセンターのホームページ、いつの間に新しく!?
http://www.expocenter.or.jp/exhibition/1floor/human_scale.html

科学万博のメモリアルコーナーの脇の手すりみたいな奴、
これが人間のスケールグラフィックだったかと思います。
これも万博当時からあったもののはずです。
あれ?エキスポセンターのホームページ、いつの間に新しく!?
http://www.expocenter.or.jp/exhibition/1floor/human_scale.html
2006年02月04日
液晶の壁
液晶の壁

以前にも振り返っていますが、初めて来た頃は、液晶のいすもありました。
液晶の壁、液晶のいすは、万博から当時からある、数少ない展示ですね。
科学遊園導入前後で、液晶のいすは消えたんでしょうかね。
90年代位まであったような気がするんですけど。
対(?)である、液晶のいすが無くなったので、名称が不思議な壁に
なったんでしょうか。

以前にも振り返っていますが、初めて来た頃は、液晶のいすもありました。
液晶の壁、液晶のいすは、万博から当時からある、数少ない展示ですね。
科学遊園導入前後で、液晶のいすは消えたんでしょうかね。
90年代位まであったような気がするんですけど。
対(?)である、液晶のいすが無くなったので、名称が不思議な壁に
なったんでしょうか。
2006年01月22日
科学教室コーナー

自分が、はじめてエキスポセンターに行った当時は、
この辺りに売店があったんですよ。
銀を塗った鉛筆で、くじをやっていて、景品が万博グッズの
残りだったのかなぁ。色えんぴつだと当たりだったような。
あんまり覚えてないんですけどね。
※色えんぴつは残ってるはずだけど。

2000?年頃の同場所。既に科学教室コーナーですが、
うしろの壁画?が見えますね。確かこれも科学的意味のある壁画だったような・・。
2006年01月09日
多段式漏刻(復元模型)

飛鳥水落遺跡
http://www.nabunken.go.jp/site/mizuochi.html
の漏刻を再現したものらしいです。
これら2つの水時計は、万博当時からエキスポセンターにあったようです。
2006年01月08日
脱進機式水時計(復元模型)
中国の蘇頌が作った脱進機式水時計の1/2復元模型だそうです。

へぇー。
長野県にこれの1/1?があるみたいですね。
参考:時の科学館 儀象堂
http://nikkeibp.jp/jp/lifestyle/oyako20041015.html

へぇー。
長野県にこれの1/1?があるみたいですね。
参考:時の科学館 儀象堂
http://nikkeibp.jp/jp/lifestyle/oyako20041015.html












