2009年10月09日

見たい! TV 日めくりタイムトラベル 昭和60年

日めくりタイムトラベル 昭和60年
http://www.nhk.or.jp/himekuri/
10月10日(土) 午後8時〜11時 BS2

油断していて、昨日まで気づきませんでした。
テレビの予告で、芙蓉ロボットシアターらしき映像をチラっと見ましたが、
ホームページで見ると、あまり期待できないかもしれません。

でも、永久保存版にはします。何がでるかなー。
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2007年10月13日

黒川紀章さん

ショックですね。

一番最初に思いつくのは、科学万博の東芝館ですね。
資料によれば、淮南子の東洋宇宙観だそうですが、
テレビのプリズムみたいなのもイメージしてませんでしたっけ?

他にも、滝の劇場・三井館のMもシルエット。

日本IBM館の、○△□。

調べてみると、くるま館もそうみたいですね。
○と□と八角形を組み合わせて、東洋思想を表現しているらしいです。

エレクトロガリバーの冒険・電力館もそうみたいですね。

外国館のG−1〜7にも、名前がありますね。
Gなので、韓国とかインドネシアとかのある辺りかな?
カナダ館もそうみたいですね。

ざっとそんな感じですか。やっぱり独特ですね。
posted by MQR at 17:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月23日

写真いただきました。

写真いただきました。ありがとうございます<(__)>

コスモ星丸バインダーゆずのきB佳さんのご友人提供
コスモ星丸バインダーだそうです。

科学万博時代は、チャレンジャー事故以前なので、
グッズやイラストにスペースシャトルを扱ったものが多いような気がするんですが、
これ、ソユーズに見えるんですが。気のせいでしょうか。

グッズを作成した人は、先見の明があったんでしょうね。
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2007年09月09日

日本IBM館 スタンプ その1

パソコンがそろそろ寿命なので(?)、バソコンの中を整理していると、
作業中フォルダに、画像を発見。

日本IBM館スタンプ

タイムスタンプが2002年ごろ。5年も寝かせてたのか・・・。
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2007年06月24日

徳島の連節バス

先日、ちょこっと書いたんですが、だいぶ前に四国行ったんです。
別に万博とか関係なかったんですが、

高松空港で、遠くにマウンテンスライダーとかが見えたり
http://www.sanuki.or.jp/area/west-area/index.html

たまたま、忠八記念館の脇を通ったりと、興奮したんですが、
極めつけは、連節バスを見た事ですね。

バスが徳島空港に向けて走ってたんじゃないかと記憶してるんですが、
バスの中で寝たり起きたりしてたんですが、ふと車外を見ると、
連節バスが目に飛び込んで来たんですよ。

一瞬だったんですが、デジカメを取り出しはして、
もちろん間に合いませんでしたが、ランドマークを記録。

アムスというキーワードを元に、後で調べたんですが、
知る人ぞ知る連節バスだったみたいです。

なんか超ラッキー!運命を感じました。
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2006年11月03日

スペースライダー54号の写真

先日教えていただいた、googleのブログ検索を使った所、
ndodo's blogさん 園庭開放
http://pub.ne.jp/ndodo/?entry_id=336727
にて、スペースライダー54号の写真が公開されていました。

背面写真をお借りできたので、こちらです。
科学万博 スペースライダー54号ndodo's blogさん提供
改めて、ある所にはある。皆様のスペースライダー情報、お待ちしています。
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2006年10月28日

【報告】つくば産業フェアのコスモ星丸はスタンパーでした

つくば産業フェアのコスモ星丸はスタンパーでした。

以上、報告終わり。

追伸:エキスポセンターのコスモ星丸は、まだいないようです。残念
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2006年10月05日

つくば今昔展を、筑波山神社が協力バックアップ!

ロボットでみるつくば今昔展 筑波西武で開催
http://www.tokyo-np.co.jp/00/ibg/20061005/lcl_____ibg_____002.shtml
筑波山神社の「つくば万博記念館」から借りたスタンプロボット、くるま館にあったスペースライダーの実車など、昔懐かしい展示品がずらり。
スペースライダーはすごいな。あんなでかいの持って来たんだ。
一時期、心配されてましたけど、見直しされつつありますね。
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2006年08月29日

おお、コラーニロボットの写真だ!!

元々は、ナムコのピクパクを調べてたのですが、こちらのがページがヒット

オリテクツーシン(1月13日の記事を参照)
ttp://www.edit.ne.jp/~sashida/DIARY/diary0601.html
↓リンクを辿って、
Colani Robots
ttp://homepage.mac.com/utdesign/watch/memo/colanirobots.html
おお!ビバ!コラーニロボット。

芙蓉ロボットシアターのロボットの詳細な写真があるじゃないですか!!

去年、京都まで行って、コラーニ展へ行き、本も買って来た訳ですが、
ベビーロボット、デュエットロボット、特にマルコ君の写真は素晴らしいですね。

よくよく見ると、オリテクツーシンというページは、エレメカディープでお見かけする、オリテクさしださんのページのようですね。なるほど!納得。

コスモ星丸は、繋がっていますね。
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2006年07月05日

復活するか?科学万博山車

「休業」万博山車、20年ぶり舞台へhttp://mytown.asahi.com/ibaraki/news.php?k_id=08000000606290001
「谷田部町の日」の85年3月23日、町民が万博会場で山車を引き、着物姿の女性たちが「万博音頭」を踊った。
ん?自分がいばらきパビリオンを見た、2日後ですね。

この夏に、復活するといいなぁ
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2006年07月01日

アド街、筑波山で、科学万博関連がちょこっと登場。

あぁ、ヤキが回った。アド街が筑波山なのは、昼間確認してたけど、
科学万博と頭の中で回路が繋がらなかった。

あっそ。

そんな感じ。

風呂につかりながら、時計の表示が8時57分になって、
(!_!)あ!なんか胸騒ぎがする!
録画しようとダッシュであがって、ビデオの録画ボタンオーン。
第30位が切れたけど、なんとか録画に成功。

でも、あまり調子が良くないビデオデッキで録画してしまった。
再放送しないかなぁ。

肝心な内容の方ですが、18位に、エキスポセンターが登場。
科学万博の映像がちょこっと流れました。

その前に、あしたのジョーほうで、科学万博の帽子がちょこっと話題に。
ある所にはあるんだなぁ。

科学万博記念館は、ランクインしないよなぁ、やっぱり。

と思ったら、筑波山神社で紹介されたあああああああ!!!
特別公開見たいぃぃぃぃぃ。

筑波山神社
http://www.tsukubasanjinja.jp/
→最新の情報で確認のこと。
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2006年05月28日

科学万博的ブログ検索

最近、急に科学万博エントリが増えたのは、何がトリガーなんでしょうか?
科学万博アイ(・_☆)−にひっかかる、ブログエントリです。

たるる@くらふき日記 - 交通科学博物館に行ってきました
http://d.hatena.ne.jp/beer_barrel/20060520/p2
小耳に挟んではいましたけど、サイエンストレインに関する展示があったとは。
サイエンストレインまで言及してる情報はなかったような気がする。
今日終了だもんなぁ。


アイラブ地球|モニモニもにら♪
http://ameblo.jp/monira/entry-10012864868.html
「OUR WORLD〜みんなの地球」かぁ。
アイラブ地球どっかでチラリと見たような。

検索してみると、、これだな。見た記憶があるはずだ。しかもチラリで。

アイラブ地球
更にJASRACで検索してみると、登録されてないのかなぁ。(´_`)


ndodo's blog 万博の思い出
http://pub.ne.jp/ndodo/?entry_id=163276
かなり面白いエントリでした。
自分はお昼どうしたんだろ。当時の状況から考えると弁当だろうなぁ。
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2006年05月27日

ひたち海浜公園のバラが、科学万博のバラだった(確定)

あー、すごい久しぶりの更新ですね。
更新はなくとも、科学万博eyesは、いつも未来を見つめていますよ。

最近見かけたのは、この話題。

なべざえもんのStory ローズガーデン、バラ咲き始めました!!
http://blogs.yahoo.co.jp/nabezaemonn/34600540.html
を拝見してて、やっぱりと確信しました。

科学万博ファンなら、誰もがひたち海浜公園のバラ園は、科学万博のバラだ!
と思いますよね。今回は、裏が取れたので、本当に良かったです。

2001年ごろのひたち海浜公園
http://expo85.at.infoseek.co.jp/kitaibaraki1.htm
の時には、バラ園の確認が取れませんでしたが、インターネットのおかげで、
確認できました。

ttp://www.hitachikaihin.go.jp/contents/000_new/01news/pdf/2_20050603_27.pdf
≪ローズガーデンの概要≫開園当初:ローズガーデン面積約2,000u県花のバラを約80種類、約3,000株を使い、迷路風としている。このバラのほとんどは、科学技術博覧会(つくば博)で使用されたものを譲り受けて植栽したものです。平成11年に一部リニューアルとして噴水や芝生の整備、エントランスアーチの付け替え等を実施し、ローズガーデン面積約2,500u、98種類、3,500株のバラが植栽されました。現在、ローズガーデン面積約2,700u、122種類、4,000株のバラが植栽されています。
だそうです。

昔、科学万博の展示のその後の行方を書いた資料をエキスポセンターで
読んだ時に、行き先と書いてあった新しくできる公園が、ひたち海浜公園で、
こども広場のかなり大部分を持っていった事を、これで確信しました。

今思えば、あの
http://expo85.at.infoseek.co.jp/kitaibaraki3.htm
数の柱の他にも、まだあったんじゃないか?と悔しい限りです。
既にあの時から5年も経ってしまいました。もう探せないだろうなぁ。
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2006年03月18日

玉虫型飛行器が二宮忠八飛行館に移動

航空界の先覚者・二宮忠八飛行館オープン
http://www.shikoku-np.co.jp/news/locality/200603/20060318000077.htm
飛行館は、道の駅「空の夢もみの木パーク」の隣接地に仲南町が整備。(略)
 館内にはつくば科学万博にも出展された翼長約八メートルの忠八モデルの玉虫型模型のほか、
おおー。オープンですか。


というか、「今日は何の日」的にブログで科学万博を記述されると、
検索がヒットし過ぎます。(´_`)たすけてっ。

posted by MQR at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

科学万博の「日本館」のピアノって何だ?

ピアノ:つくば博日本館で使用の名器復活−−「サロン・コンサート」で披露 /茨城
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/ibaraki/news/20060224ddlk08040190000c.html
ピアノは、ドイツ製の名器・スタンウェイ(時価約655万円)で、21年前の名器の調べに市民は酔いしれた。
 ピアノはつくば博終了後に、同センターが引き取った。以来、パーティーで何回か使われたが、約7年前からは眠ったままになり、引渡し先を探していたという。

研究交流センターでピアノコンサート
http://www.mexttci.go.jp/sci/607.html
こちらは、写真有り。日本館とは、テーマ館のことですかね。

ワスボットと関係あるのかなぁ。
posted by MQR at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

東芝館 コマ芸ロボットの件/HSST-01の件

日々、科学万博の検索をしていますが、最近見たページの話。

東芝科学館 - 12人のドリーマー:廣川潤子さん-現在の夢
http://kagakukan.toshiba.co.jp/interview/deamer01/02_index.html
幼い頃、家族で行った「筑波科学万博EXPO85」。その会場で私は初めてロボットショーを見ました。
当時からすでに3、4時間待ちという人気パビリオンだったそこでは、 ロボットがコマを回したり、
これはっ!東芝館のコマ芸ロボのエピソードですね。こんな時にも、宣伝を忘れない。
東芝科学館にあったコマ芸ロボ。ページが東芝科学館というのも因縁を感じます。



徒然な備忘録 1975年リニア(HSST 1号機)
http://blog.so-net.ne.jp/micro/2006-01-07-1
徒然な備忘録1975年リニア(HSST-1)その2
http://blog.so-net.ne.jp/micro/2006-01-09-1
かつて国立科学博物館に展示してあった今は亡き?、
初代HSSTの貴重な写真が公開されています。

しかも、改造前?という事で、垂直尾翼がついていません。
プロトタイプのコメントもあり、興味深いですねー。

余談ですが、磁気吸引の件も記述されてます、納得。



都立中央図書館視聴覚室所蔵リスト
http://www.library.metro.tokyo.jp/16k/53-54.html
HSSTのすべて (第1号機〜第4号機) ビデオジャポニカ
[出版年不明] VD 32分 5465 VC-507
見たい!!
posted by MQR at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月18日

検索していて→ジャンボトロンげんとうき&立体スコープ

先日、立体映像の検索をかけていると、

ジャンボトロンげんとうき&立体スコープ
http://www.netkun.com/furoku/a/a_05.htm
こんなのを発見。こんなのが当時あったのか、、。
小学館なのに、集英社館の立体スコープってのもすごい。

今となっては夢のまた、夢、、、。

って日本万国博のは復刻したのか!!うらやましすぎる!

光る太陽の塔
http://www.netkun.com/furoku/a/a_01.htm

正直、悔しい。
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2006年01月21日

「遺跡と人間」とチラシ

定期科学万博検索で、興味のある記事を発見
公竹斎のブログ様
文庫チラシコレクションと無粋なローカルニュース - ちょっとチラシはズルをする

http://d.hatena.ne.jp/kotiqsai/20060112#1137072929

あぁ、自分も新刊の案内に集英社館のことが書いてあったのを
見覚えがある。確か、遺跡と人間の本に挟まれてる奴だ。

集英社館

ハードカバーの案内だから、記載面が多かったんだろうか。

「遺跡と人間」は、集英社館の本バージョン(?)で、
楽天フリマで検索すると、、、

遺跡と人間

結構ありますねぇ。比較的手に入りやすいようです。
遺跡と人間
集英社館ファンなら。
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2005年12月04日

二宮忠八の玉虫型飛行機に動き(歴史館)

二宮忠八の偉業たたえ「飛行館」建設へ
http://www.shikoku-np.co.jp/news/locality/200512/20051201000261.htm
つくば科学万博にも出展された翼長約八メートルの忠八モデルの玉虫型模型の展示も計画している。

お、仲南町特産品センターにあった玉虫型飛行機に動きかな?

歴史館で、数少ない記憶に残ってる展示の1つ。
いつか見に行ってみたいなぁ。
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2005年11月12日

映像の戦後60年に号泣(T_T)

科学万博の映像が出るかと期待してみていた「映像の戦後60年」。

放送時間で1時間30分位経ったあたりで、蛭子さん演じる店主が
経営する秋葉原の電器店で、蛭子さんがビデオを再生すると、
そこには、数十秒間、ニュース映像での、科学万博の映像が流れました。

空撮、NEC館、芙蓉ロボットシアター、東芝館コマ芸ロボット、
日本IBM館と、映像自体は目新しくは無いものの、貴重な映像ですね。

号泣したのは、その後が、当然チャレンジャー号の話題に行く事。
なかなか辛い流れ・演出です。当たり前なんですけど。

明日、BS-hiの方で再放送?があるらしいので、見れる方は、どうぞ。
posted by MQR at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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