2020年05月26日

昼飯旅で、つくばエキスポセンターが映ってたらしい。

すごいな。いつも万博万博と私が言ってるので、
H-IIロケットの模型で気がついたそうです。


posted by MQR at 21:26| Comment(0) | エキスポセンター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月08日

ライブマン第1話配信はじまりました。


在りし日のエキスポセンターが見られます。
風を見る樹とか、ゆるぎ石が見て取れますが、
トマト館がいいですね。ちょっと懐かしくて。
posted by MQR at 22:03| Comment(2) | エキスポセンター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月15日

コスモ星丸ロボ復活に寄せて、MQRの話

私、MQRでしたね。ちょっと忘れてました。

コスモ星丸ロボ、動いたんですねー。
2001年、熊本で見た時は、バッテリーがあがっていて、コンセントに繋いで動かしている状態でした。
あと角が折れていたかな。角度がおかしかったような記憶があります。
とはいえ、2001年の事ですから、もう19年も前の話です。

さる方に教えていただいて、熊本の博物館まで見に行ったのです。
(その時には、青、ピンク、紫の3体がいるらしいという情報を教えていただいた記憶です)

その後、星丸ロボ(青)は、大阪のイベントのあと、つくばに帰って来たようです。

昨今、失われた技術というのでしょうか、ロボットの復活が聞かれますね。
ロボットシアターのロボットの話や、受付小町の復活の話は、少し前になるでしょうか。

https://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1603/04/news005.html

私MQRは、古代人サイボットというつながりからサイボットも捜索していまして、
熱海秘宝館にマーメイドのサイボットが復活したのも把握しています。

どのニュースを見ても思うのが、どれもロストテクノロジーで当時の再現は難しいと思う事です。
当時の最新技術は、今はもう失われしまっていて、今の最新技術で新しい形で修復するしかない、
という当たり前なのですが、そういう事なのです。

私個人的には、見ててさみしい思いがあるのですが、そのまま歴史の中に消えてしまう
ロボット達に比べれば、新しいいのちが吹き込まれたと思います。

それにしても、コスモ星丸ロボットのオリジナルスペックは、素晴らしいですね。
表情が変えられるのが、特に素晴らしいです。
サイボットも今の最新型の2020年型のアニマトロニクスに比べるとさすがにいい勝負するとは思いますが、
当時としては、ちょっとぶっとんでる未来から来たロボット(?)ですね。
日本はアクトロイドの後が、あんまり進んでない印象があるかなぁ。

どれも中身の方(AI的な脳)は、進んでるんでしょうけどね!

参考:2001年熊本にて
khosi006.jpg
ベラボーマン、スタンパーでおなじみの表情変更システム。

khosi007.jpg
LEDによるじゃんけんシステム
posted by MQR at 23:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すごいなー。星丸ロボだ

posted by MQR at 22:08| Comment(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月15日

マスクマン 第11話 冒頭にエキスポセンターの情景



87年ごろのエキスポセンターの景色は、ぐっと来るものがありました。
懐かしいです。
posted by MQR at 17:00| Comment(0) | エキスポセンター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月29日

MQRにとって平成とは、情報通信の時代だった。

私、MQRとして、色々な視点があるのですが、
総括すると、平成とは情報通信の時代だったな、と思いました。

インターネットの革新というのが時代の核にはなると思うのですが、
インターネットが家庭に入って来たのは、バブル崩壊後の印象なんですね。

かと言って、パソコン通信は、昭和の印象なんです。
電電公社の民営化に発する、パソコン通信の印象が、個人的には強いです。
キャプテンシステム自体も、科学万博当時にはもうありましたけど、
テレトピアだ!地方キャプテンだ!というのはバブルに乗ってた感じがします。

地方都市にまでキャプテンシステムが浸透して、ローカルキャプテンとして、
キオスク端末が置かれていったのが、平成になってからの印象があります。

WINDOWSやインターネットの登場で、そのキャプテンのキオスク端末も
消滅してしまう訳ですが、ずっと遺伝子が繋がってると思います。

ある日突然キオスク端末が登場したのではなく、キャプテンのキオスク端末が現れて、
インターネットブラウザのキオスク端末に置き換えが進んで行った。
そういう印象です。

キオスク端末自体も、そんなにもうありませんね。スマホで十分ですから。

調べてみたら函館のキャプテンがはじまったのは1987年だそうです。
横浜博の時には、AINETありましたし、デザイン博の時にもNAMOSありましたから、
全体的にその頃なんだと思います。
地方キャプテンの立ち上がりは厳密に言うと、昭和の末期でしょうか。

家にいながら、オンデマンドで最新の情報にアクセスできたり、
双方向の情報のやりとり、課金、バンキング。

それが今や手のひらに収まってしまう。平成の30年はそういう時代でした。

科学万博当時、昭和80年を見越した未来像がありましたが、
2001年には、キャプテンシステムは、既に追い越されてしまってました。

今から令和20年の未来像を想像して越えられるのでしょうか。
それとも想像を超えて来るのでしょうか。ワクワクするような不安なような気持ちがします。
posted by MQR at 21:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月27日

タモリ倶楽部、コスモ星丸のキャップ被ってる人出てるかな

今、タモリ倶楽部見てまーす。
posted by MQR at 00:26| Comment(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月09日

ドラマまんぷくの菓子皿が万博のシンボルマークの菓子皿じゃないかと意見がわかれる。

万博だ万博だというので、時間を割いてまんぷく見てるんだけど、
自分が見た時に限って万博感が無い。

と、ちょっと怒ってたんですが、
見てたら、そこそこポスターが貼ってあったりと万博感出してるなー
、という回もありました。

特に、居間においてあった菓子皿が、万博の桜をかたどったシンボルマークの
菓子皿じゃない?そう見えるんだけど、と言ったのですが、
いやーただの桜じゃないのと、意見が分かれました。

ごらんになった方で気づいた方、見てそうだなと思った方、
このページに辿りついていただけたら、僕と握手!

ちなみにツイッターとグーグルでは検索でヒットしませんでしたー。
posted by MQR at 14:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月11日

惜しいのは星が無い事。



ああーーーーー星が無い!
これは非常に惜しい。

コスモ星丸くんスマホケースが、登場するとは1985年当時誰が想像したでしょうか。
posted by MQR at 13:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月15日

マツコの知らない観覧車の世界 スタジオセットの背景の観覧車がテクノコスモスに見える。


マツコの知らない観覧車の世界、興味深く見てたんですが、
スタジオセットの背景の観覧車のシルエットがテクノコスモスに見える。

見えるだけ確証はないです。

観覧車下部の観覧車の看板がテクノコスモスに見えるを思えただけです。
posted by MQR at 21:44| Comment(0) | 科学万博 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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